さて今回は精神保健福祉援助技術の1回目、
精神障害者に対する社会福祉援助活動の目的・価値・原則です。
まず今までにこの範囲で過去に出題されたテーマを書き出しますね。
・精神保健福祉士の職務上の義務(守秘義務、主治医への相談等)
・援助活動における自己決定の尊重
・精神保健福祉士の基本視点における個別化、パートナーシップ等
・守秘義務、強制入院に対する基本姿勢等PSWの義務
・自己決定の尊重を基にした支援のあり方
・個人情報保護に留意した援助
・精神保健福祉援助の基本視点(リーガルモデル等)
・精神保健福祉士としての権利擁護の基本視点
・個別支援計画の基本視点
・自己決定尊重の基本視点
上記項目について少し調べてみてください。
サブノートなんて作らなくていいですよ!
各項目に関して記載している情報を探すんです。
さらっと読んだら本試験の過去問題にトライです!
【過去問題トライ!会員様の場合】
今回のテーマに該当する精神保健福祉士本試験の過去問題は、
精神保健福祉援助技術⇒分野毎にトライ!⇒精神障害者に対する社会福祉援助活動の目的・価値・原則
から演習が可能です。

コメントする