77日目:精神障害者に対する社会福祉援助活動の目的・価値・原則

| | コメント(0) | トラックバック(0)

 

さて今回は精神保健福祉援助技術の1回目、

精神障害者に対する社会福祉援助活動の目的・価値・原則です。

 

まず今までにこの範囲で過去に出題されたテーマを書き出しますね。

・精神保健福祉士の職務上の義務(守秘義務、主治医への相談等)
・援助活動における自己決定の尊重
・精神保健福祉士の基本視点における個別化、パートナーシップ等
・守秘義務、強制入院に対する基本姿勢等PSWの義務
・自己決定の尊重を基にした支援のあり方
・個人情報保護に留意した援助
・精神保健福祉援助の基本視点(リーガルモデル等)
・精神保健福祉士としての権利擁護の基本視点
・個別支援計画の基本視点
・自己決定尊重の基本視点

上記項目について少し調べてみてください。

サブノートなんて作らなくていいですよ!

 

各項目に関して記載している情報を探すんです。

さらっと読んだら本試験の過去問題にトライです!

【過去問題トライ!会員様の場合】

今回のテーマに該当する精神保健福祉士本試験の過去問題は、

精神保健福祉援助技術⇒分野毎にトライ!⇒精神障害者に対する社会福祉援助活動の目的・価値・原則

から演習が可能です。


精神保健福祉士試験ゼミ/過去問題トライ!へ

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 77日目:精神障害者に対する社会福祉援助活動の目的・価値・原則

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.ps-worker.com/mt4/mt-tb.cgi/90

コメントする

このブログ記事について

このページは、ikuが2008年2月29日 14:22に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「76日目:精神保健福祉の関連施策」です。

次のブログ記事は「78日目:精神障害者に対する個別援助技法(ケースワーク)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。